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バレーボールASP入力画面

バレーボールスコア入力 簡単バレーボール個人成績入力
簡単スケジュール入力 簡単会計入力
基本はマウス操作による入力なので簡単に入力できます。特に、成績の入力には、スポーツ新聞のような入力形式を採用しているので、スコアブックの記入方法がわからなくても、簡単に入力ができます。

バレーボールASPで自動作成されるページ

チーム成績画面 試合結果詳細
個人成績 個人成績詳細
予定表 出欠確認表
試合結果PDF出力
入力が完了すると、自動的に、チーム成績ページ、試合詳細ページ、個人成績ページ、個人成績詳細績ページ、予定表ページ、出欠確認ページをを自動作成します。これらのページは、貴チームのホームページやブログ(*1)に貼り付けて表示することができます。

まだあるバレーボールASPの機能

チーム成績Excel出力 個人成績Excel出力
試合結果PDF出力 ブログパーツ作成

簡単入力で簡単作成

バレーボールスコア入力
マウス操作による簡単入力でバレーボールスコアが入力できます!
バレーボールスコア入力

簡単バレーボール個人成績入力
面倒な個人入力も「バレーボールASP」なら、スコアブックの記入方法がわからなくても、簡単に入力できます。
入力されたデータは、「バレーボールASP」のデータベースに登録されます。
簡単バレーボール個人成績入力

簡単スケジュール入力
スコア機能だけでなく、予定表も簡単に入力できます。
簡単予定表入力

簡単会計入力
さらに、会計収支も簡単に入力できます。
簡単会計入力

バレーボールASPで作成される充実ページ

バレーボールASPでは、htmlを出力することが可能です。このhtmlをあなたのホームページやブログ(*1)に一度貼り付ければ、バレーボールASPからの入力だけで、ホームページやブログ(*1)が自動で更新することができ、面倒な更新作業も簡単に行うことができます。(参考:Yahoo!ジオクリエーターを使ったホームページ作成例)

チーム成績画面
スコアを入力すると、チーム成績一覧が自動で作成できます。
htmlソースを吐き出すので、貴チームのホームページやブログ(*1)にそのまま貼り付けて表示することが可能です。また、最新試合結果をXML技術を応用した標準フォーマットのRSS(*3)を使って公開することやWebAPI(*4)により バレーボールASPのデータを取得することも可能です。
チーム成績画面

試合結果詳細
チーム成績だけでなく、各試合の詳細ページも自動で作成します。
チーム成績画面からのリンクで表示するので、設定の必要もありません。また、各試合の詳細ページのhtmlソースを取得することもできます。
試合結果詳細

個人成績
簡単個人成績入力で入力したデータは、即座に個人成績ページに反映さるので、エクセル不要で集計ができます。
集計される項目は、出場セット数、総得点,アタック打数、アタック得点数、アタック失点数、アタック決定率、アタック決定本数、バックアタック打数、バックアタック得点、バックアタック失点、ブロック得点、ブロック決定本数、サーブ打数、サーブ得点、サーブ失点、サーブノータッチ、サービスエース、サーブ効果、サーブ効果率、サーブレシーブ受数、サーブレシーブ成功、サーブレシーブ成功率
個人成績

個人成績詳細
個人成績は一覧表示だけでなく、各選手ごとの試合毎の成績も表示できます。
個人成績詳細

予定表
予定表も一覧で表示できます。
予定表

出欠確認表
予定を登録するとメンバーにメールを送信し、出欠確認ページ自動で作れます。
さらに、催促メール設定を行うと、出欠していないメンバーに再度メールを送信します。
出欠確認表

試合結果PDF出力
もちろん会計収支もホームページに貼り付けることができ、一度貼れば、バレーボールASPからの入力だけでホームページやブログ(*1)の更新の必要もありません。
会計表示

まだあるバレーボールASPの機能

チーム成績Excel出力
チーム成績をExcelファイル形式で出力することもできます。
チーム成績Excel出力

個人成績Excel出力
個人成績をExcelファイル形式で出力することもできます。
個人成績Excel出力

試合結果PDF出力
試合結果をPDFファイル形式で出力することもできます。
試合結果PDF出力

ブログパーツ作成
バレーボールASPで入力した試合結果と予定から、あなたのチーム専用のブログパーツ(*2)を作成できます。
ブログパーツ(*2)を貼り付けておけば、常に最新の試合結果と直近のスケジュールが確認できます。
ブログパーツ作成

*1 ブログサービスが対応している場合に限ります。無料ブログサービス対応・非対応表
*2 ブログサービスが対応している場合に限ります。
*3 RSSはサイトの概要を記述するための形式で、一部のニュースサイトやブログなどで使われています。
*4 プロトコルはREST、データ構造はXMLです。